私の故郷も被災地です。そのすぐとなりに住んでいますが、未だなかなか思い通りに復興は進まないようですが、それでも少しずつ元気を取り戻しています。
よかったら元気な福島の姿をあなたもシェアしてください。
昨日、ラーメンTシャツを2件追加しました。
ラーメンシリーズの3番目と4番目になります。今回はラーメンの啓蒙?を意識して作ったデザインで、割り箸の割り方とラーメンは多少音を立ててすすって食べてもマナー違反にはならないことをお知らせしようという意図で作ったものです。
デザインをご覧いただくとわかるように、Tシャツを着た時に、ご自分が割り箸を割っているように、また、ご自分が食べているようにみえるデザインにしています。
外国の方がラーメンを食べている動画や写真を見てみると、お箸の使い方がけっこう上手なので改めてご紹介するまでもないのかもしれませんが、それでも、お箸の使い方や割り箸を割ることにまでマナーがあるということを面白がっていただければと思って作ったものです。ぜひ、ラーメンを食べに行く時には着て行ってほしいと思います。
<machine translation>
Yesterday , I added 2 ramen T-shirt .
I will be the third and fourth series of ramen . This time , the design which was made by conscious awareness of ramen , ramen and how to split the disposable chopsticks is what I made with the intention to try to let you know that this is not a breach of manners to eat and sipping it make a sound somewhat .
We are in the design which appears to As you can you see the design , when I wore a T-shirt , your own and also , as has been divided by disposable chopsticks , your so is eating .
If you look at the videos and photos that foreign visitors are eating ramen , you might not even to introduce again so good quite how to use chopsticks , but still , dividing the disposable chopsticks and how to use chopsticks it is the one that made you think you'll be amused that there are manners to that . By all means , and I'd like to see made to wear when you go to eat ramen .
Ramen Tshirt Shop をSpreadshirt とCafePress に作った。使いやすいのはSpreadshirtの方だったので、とりあえず2つとも動いているが、今後はSpreadshirtの方を運営していこうと思う。日本のラーメン好きな外国人の皆さんはよろしかったらショップをのぞいてみてください。
さて、今日はもうひとつお箸の持ち方の講座の動画を紹介しておこう。日本に来る前に、お箸の練習をしておくとラーメンを食べる時に苦労しない。苦労しないというよりもいっそう美味しくなるだろう!
http://www.cafepress.com.au/ramentshirt
Machine translation
I was made to CafePress and Spreadshirt the Ramen Tshirt Shop. I think easy to use because it was more of Spreadshirt, you are also moving two for the time being, but the let's run towards the Spreadshirt in the future. Everyone's favorite alien, please take a look the shop if you like ramen in Japan.
Well, let me introduce the video of course of how to hold chopsticks another today. It is not a hard time when you eat ramen before coming to Japan, it may be useful to the practice of chopsticks. It will be more delicious than say that it is not a hard time!
今、日本のラーメンが海外で大人気だそうだ。そこで海外のラーメン大好き人間のためにTシャツを作って販売を始めた。よかったらお店に来てください。
らーめんが好きならぜひこのTシャツを着て日本にラーメンを食べに来てください。もっとも、日本では売っていないので日本でこのTシャツを着ている人はいませんよ。
<machine translate>
Now, Japanese ramen is it very popular abroad. Therefore, we started selling by creating a T-shirt for ramen addict overseas. Please come to the shop when it is good. (Shop will open when you click on the image)
Please come to eat ramen in Japan wearing this T-shirt by all means if you like ramen. However, no one is wearing this T-shirt in Japan, so do not sell in Japan.
ついでに、英語で日本のラーメンを初回する動画を見つけたので以下にYoutubeを紹介しておきます。
Incidentally, I leave to introduce a Youtube below I found this video to the first Japanese ramen in English.
初めて聞いたときはドリー・パートンのようでもあるし、そこまであくが強い感じでもなく、誰だろうって感じたのが始まり。声を張り上げない系の味わいが個性的でいい感じだ。
音楽を気に入ったらすぐにYoutubeで確かめるなどということをはしないので、どんな人なのかジャケットの写真でしか知らなかった。ちょっと予想よりもお年を召しておられる。知らなかった、、、。
どちらかといえば、じっくりと着実に育ってきたシンガーという感じなんだろうか、、、。特に美形というわけではないが、年齢を重ねてさらに味わいのある歌い手になるタイプのようだ。ビデオクリップも派手さはないがなかなか雰囲気のあるものが多いようだ。歌に関しては申し分がない。少しドリー・パートンの声にも似ている気がするのは私だけだろうか。エンディングまでに高らかに歌い上げる、というタイプの歌ではなく淡々とした味わいのある歌が好きな方には特にお勧めだ。
下の動画は時代がいつの設定なんだろうか?古き良きアメリカ、って時代なのか今でもアメリカの田舎に行くとこんなのかもしれない、なんて変な感じになる。時代を感じるのはともかく、歌の内容と哀愁ぶりがなかなか素敵で、大好きなパターンだ。ビデオクリップの最後の方にちらっと映った車のダッシュボードがやはり60代か70代の雰囲気だろうか?私の知識ではわからないが、勝手に想像して楽しめる。
昨日レコード大賞が決まったとかで生歌ではとても聞けないほどのAKBのなんとかって歌がとったそうだ。CD売り上げもトップ5を占めている?とか、そんなことも書いてあって私自身は1曲も知らない。お姉ちゃん達がたくさんいて同じようにユニぞっていいるだけのどうでもいい歌を聴くつもりも興味もない。モーニング娘の二番煎じというか、二匹目のドジョウというのか、全くオリジナリティの欠けた秋元康ごときの作戦にまんまとはめられてCDを買わされるほどあほでもなく、若くもない。若くもないどころか、すでに相当の年寄りだ。
日本の音楽シーンはあまりにも貧困だ。この手の「流行歌」は一切聞かなくなってしまった。
今年師走は、なかなか心地いサウンドのJessica Andrewsがお気に入りで、ちょくちょく聴いている。日本でもこのぐらいの歌手がいてもいいのにと思うのだが、生み出す土壌もないし、出てきても見守る環境もないのかもしれない。カントリーポップの中でも相当ポップス寄りだと思うが、軽快でいい曲が多い。下に紹介する動画を見てもらえばわかるが、基本的に歌がうまい。ファッションはイマイチいただけないが、、、。
中でも以下の歌が特にお気に入りだ。途中、スタッカートで音の弾むところがあるのだが、その歌の箇所が待ち遠しくなる不思議で楽しいサウンドだ。楽しんでみてほしい。
それにしても歌がうまいだけでなく、かわいい人やきれいな人が多いのはどういうわけなんだろう。結局、そういうタレントを持った人しか出てこれないということなんだろうか?歌がうまいだけじゃだめ、かわいいだけではアメリカのエンターテイメントの世界には受け入れられないのかもしれない。
才能のなさを人の数と演出でごまかす日本の歌謡界がいかにも貧困すぎて、笑ってしまうほどだ。K-POPも聞く気がないが、しかし、それなりに厳しいレッスンをして這い上がってきた奴らも多いと感じるし、日本のアイドルたちよりは踊りも歌もやはりうまい娘らが多いと感じる。それでブスならチャッチャと整形してカワイコちゃんに仕立て上げるしたたかさは、大嫌いではあるがひとつの戦略ではある。
まあ、今後もカントリーシーンにたくさんカワイコちゃんでもちゃんと歌のうまいタレントがたくさん出てくるだろうから、カントリーがずっとずっと楽しめる。変質して聞きたくなくなるという心配もない。
さすがに60人以上もアップするとよく聞くミュージシャンはほとんどいなくなってきた。懐かしい人や数曲のお気に入り曲がある人、雰囲気でたまに聞きたくなる人など、少しばかり心もとない。
今回はすごく懐かしいギターリストDocWatsonだ。盲目のカントリーのギターリストだが、初めて聞けばおそらく今でもびっくりする人が多いだろうと思う。私は30年以上も前にびっくりした口だ。
その昔よく聞いたが実は「レコード」の時代だから、その後ほとんど聞かなくなってしまった。さすがに素朴で今聞くとサウンドとしては物足りないが、逆にシンプルでたくさんの音がなくて心地よささえ感じられる。
田舎町の公民館か何かで町の小さなイベントの時に駆り出されて歌っているといってもそれほど間違いじゃないような演奏模様だ。私もその昔、わずかばかりワシントンDCにいたときにちょっとした公会堂でギター1本のコンサートを見たが、おそらくアメリカの各地で、そんなコンサートは未だに行われていると思う。そしてそこから這い上がる人たちもいるのがすごいのだろう。
バンジョーのアール・スクラッグスも交じっての和気あいあいの演奏だが、バンジョーが入るとさらに田舎っぽさが増殖されて、とにかく心地いのがうれしい。カントリーやブルーグラス好きなら説明はいらないだろう。
そして最後に私が一番好きな歌、「Miss the Mississippi and You」この歌はレコードと一緒に何度も何度も歌った曲だ。今でも1番ぐらいは一緒に歌えてしまう。